朝のワイドショーに辟易し、朝ドラ「おちょやん」に癒される。

日常
コロナのニュースに飽き飽きしています

だいぶ前からだけど。

〇曜日で何番目の感染者数とか。
〇日連続で何とかとか。

番組内、大通りでマスクかけてない人何人いるか数えたり。

商店街で時短していない店舗を数えて、
「何で20時以降も店開けているのか?」と店長に話しを聞いたり。

生活かかっているからに決まっているだろう。

それ、聞くことに何か意味あんの?

ちょっとでも店内が混雑していれば、「皆さんあまり危機感がないようですね…」
と、店を開けていること、そこに人が集まることが悪いかのような報道。

一方、客足激減で廃業せざるをえない店の取材では、
「もっと、支援の輪を広げて、苦境に立たされている人たちに寄り添うことが必要」
とぬかす。

寄り添うって何だ?

煽りたいのか何なのか。
煽りたいんだろうけど。

なんかもう、同じような報道に辟易して、吐き気がするようになったんです。

けれど、朝はテレビが時計代わりだったりするので、何かつけておきたい。

そこで、チャンネル変えて見出したのが朝ドラ「おちょやん」

私、朝ドラって見たことなかったんですよ。
(出勤してたら時間的に見れない)

見出したら止まらない。面白い!

もう、杉咲花ちゃんがめちゃくちゃ可愛くて、元気になる。
それが毎朝見れるもんだから幸せ。

毎朝明るい気持ちで、9時の始業を迎えることができています。

 

―てなわけで、もうワイドショーみません。

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